情報技術の活用支援 カスタムサービス

ITによるeHRM支援

eHRM 支援

HRM施策の有効性を検証するために

社員満足度調査・社員意識調査の支援

「ES調査の実務のノウハウ」、「ES調査の標準プログラム」を提供します。

ES調査の実務は、11章まで書き上げました。(2012年6月10日)

IT活用能力の向上

体験型研修

プログラミング技術習得支援

ちょっとしたツールを自分で作りたいと思ったことはありませんか?

IT活用能力を高め、考えるためのExcellでのVBAを使った体験型研修プログラムです。

ソフト開発を外注するのではなく、自分たちで作りませんか?

サービス案内はこちら

関連サービス例はこちら

マネジメントシステム

内部監査支援

マネジメントシステムに苦しむ人々

マネジメントシステムを確立するためには、「決めたら守って記録する」ことが大切です。

そのために内部監査は重要な意味を持ってゆきます。

プライバシーマークなどで内部監査の要員が不足していませんか?

内部監査の計画、実施、マネジメントレビューへの支援を行います。

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サービス例はこちら


文字の種類ごとの文字数を数えるテストです。

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Information

注意:サイトのリニューアルとメールアドレスの廃止

平成24年の初冬を目安にサイトのリニューアルを準備しています。

主にES調査の賃金シミュレーションなどのHRM支援にフォーカスした内容になります。

これに伴い、サポート用のメールアドレス及びメインとなるメールアドレスを変更し、旧のメールアドレスは廃止します。

一月で廃止するのは、ss-nakano.co.jpの@の前の、ehrmとsupportを付したものになります。

こちらのメールアドレスをお使いの方は、来年の春まではysnakanoが有効になるので、こちらをお使いください。

平成24年1月7日 発信

「IT活用能力の向上」のための研修事業

「IT活用能力の向上」のための研修事業は、”中小企業の新たな事業活動の促進に関する法律”に基づき、「経営革新計画」として埼玉県から承認をもらっています。

当社の事業ポリシー

当社のサービス体系などについては当社の事業ポリシーをご覧ください。


スペシャルサンクス

色占い

カラープランナー村山紫音さんのアイデアで作成した色占いです。

今日のあなたのラッキーカラーは何でしょう?

一日の始まりにちょっと寄ってみませんか?

今日の教訓

モチベーションを高めるための行動指針です

目標のない所に計画はなく、計画にない所に行動はない。行動がなければ、結果はない。要は目標への執念と計画の緻密さが結果を決める。

というコンセプトです。朝礼などの話題づくりにいかがですか。ランダムに表示します

日本アイアイファンド

当社では日本アイアイファンドを支援しています。

アイアイというのはマダガスカルに住む特殊なサルです。現在、上野動物園で見ることができます。

でもマダガスカルはどんどん環境破壊、森林破壊が進み危機的状況にあります。

皆さんの参加をお待ちしています。

地震DS72時間

地震の発生後、72時間は人命救助が優先で、被災者の生活支援は後回しって、知っていますか?

防災に関する知識の習得用ゲームソフトです。

日ごろの心構えの訓練にどうぞ。サバイバルは自力で!"

企業の防災担当者様。物資の調達だけでなく、教育などにも気を配ってください。

コーヒーブレイク・閑話休題

記憶力テスト

数字を使った暗算ゲームです。

フラッシュ暗算とは行きませんが。

※自社のサイトに乗せたい人はソースコードなどを提供します。

簡易EQ診断

EQ脳という言葉は聴いたことがあるかと思います。

これは簡易的にEQ値を計算するツールです。

企業向けの本格的なEQ診断もあります。興味のある方はお問い合わせください。

BMIの計算

BMIってしていますか

太りすぎの現実を見ましょう

※自社のサイトに乗せたい人はソースコードなどを提供します。

スライドショー

当社では日本アイアイファンドを支援しています。

アイアイというのはマダガスカルに住む、かなり特殊なサルです。

これは島泰三氏が撮影したマダガスカルの写真と庄司龍さんの作ったイメージ音楽をFlashで見せるものです。

スペシャルサンクスやコーヒーブレークは簡単なツールを作って皆様に公開しています。こんなコンテンツってできますかというお問い合わせがあればご連絡ください。色占いもそうしたお問い合わせから生まれたものです。

少し、横道にそれますが・・・

ラベルの自動生成をするツールです

問題解決技法のひとつとしてKJ法というのがあります。

詳細は専門の書籍に任せますが、簡単に言えば、課題に対してその要素也をカードにして分類してゆく手法です。

実際には付箋などを使ってやる事が多いのですが、結構書くのが面倒です。

このツールは非常にシンプルで、思いついたことを一覧表にして、これを四角のボックスに枚数分自動生成するものです。

いわゆるQC7つ道具の特性要因図の前段階の作業としても使えます。

Excel&VBAのプログラムです。詳しくはこちらから

起業を目指す方々に

今、若い人たちの「企業化志向」が下がっているそうです。

残念ながら、起業自体はリスクを伴いますし、誰でもがうまく行くものでもありません。

ですが、今を変えたいと思っている方や何かしらのやりたいことを胸の中にある方は一度企業を目指してはどうでしょう。

10年以上前になりますが、有限会社を立ち上げました。

技術的なことは法律も変わったので参考にならないかもしれませんが、そのときのどたばたを皆さんにも感じてもらえればと思います。

詳しくは企業を目指している方へを参考にしてください。

以前読んだ本で、こういう考え方もあるのかぁと参考になった本です。

また、同じような志を持った人とたちが集う場所としてIC協会への参加も選択肢の一つです。

書籍等

できれば多くの書籍を読まれることをお勧めします。

私の書斎にある本や気分転換のためのギミックを参考のために

私が読んだ本やあれこれ

当社の取り組み・活動

ITによるeHRM活動支援

ITによるeHRM活動支援

目標管理制度の効果的な運用を支援します。

詳しくは目標管理制度の運用支援サービスを参照してください。

目標管理制度について

すでに目標管理制度は一般の企業にも普及し、その対象も当初は管理職だけであったものが、一般職にまで広がっており、その活用も人事考課にまで使われているという現実があります。

しかし、もとともの「目標管理」の趣旨である、「漫然と仕事をするのではなく、目標を持って企業活動をすることが生産性向上つながる」という主旨が片隅に追いやられている観があります。目標を達成することだけがゴール・目的となってしまい、目標を達成することで何を実現したいのかということが忘れがちになります。

この原因については色々ありますが、遠因としては、目標の立て方の適切性や、評価結果の納得性の担保が不足しているということがあげられると考えています。

これを解消するためのひとつの方法として、システム的な目標管理制度の運用が必要と考えています。

ひとつには、目標管理シートの記載事項をデータとして取り扱えるように書式を整理すること。配布と回収をシステム化しデータベース化しやすい環境を作ること。最後は収集したデータをを分析し、目標管理制度の運用の評価を行うことが重要と考えています。

サポート範囲

当社のサポート範囲は以下のとおりです。

サポート範囲

制度設計

残念ながら、目標管理制度の設計そのものはしません。

システム化に向けて制度設計の中で不足しているものがあればそれを指摘し、改善の方法を提言します。

目標管理シートの整備

目標管理制度は目標管理シートと呼ばれる、目標とその達成度評価などを記述するもので管理されます。

目標管理シート、目標設定シート、行動評価シートなどさまざまな名称で呼ばれます。

さて、この目標管理シートですが・・・

通常は、目標管理シートを紙で運用することが多いので、自由な記述を行う部分が残ります。

これが全部悪いというわけではないのですが、データ化するときに困ることもあります。

例えば、目標の個数を決めずに、適宜、表に横線を入れたり、別紙の利用を許可する場合などです。

特にスケジュールなどを矢印線でいれらたりすると困ります。

基本的にはExcelシートに展開する方法を考えます。

あわせて、職種別のシート生成などもシステム化します。

目標管理制度の運用支援

目標管理シートの管理を行うパターンとしては以下のパターンが考えられます。

  • 純粋に紙だけで運用するパターン
  • Excelなどで個別に配布するパターン
  • イントラネットなどに個別にシステムを作成し運用するパターン
  • 既存のパッケージなどで運用するパターン

これらについて、最終的にはデータベース化することを視野に入れ、@入力代行、Aメールなどによる配布回収システム、B複数のExcelファイルを統合してDB化をするシステム、CWEBによる目標管理シート運用システム(MBO80-WEB)などのサービスを提供します。

詳しくはMBO80の提案書を参照してください。

目標管理制度の評価・分析

目標管理制度の運用上の問題として、公平性があります。

これは、目標の立て方が公平か、評価結果の妥当性の確認は公平化などの問題があります。

ただし、公平かどうかは評価が難しく、一般的には納得性の高い状態にあるかどうかで判断します。

さまざまな視点がありますが、主要なポイントをあげると以下のものがあげられます。

  • 目標の設定数の個人ごとのばらつき
  • ウエイトと難易度の恣意性(一般的に難易度の高いもののウエイトを下げてしまいます)
  • 本人評価と上司評価のばらつき
  • 部門ごとの評価結果のばらつき
  • 職種ごとの評価結果ばらつき

こうした視点で、目標管理シートのデータを収集し分析します。

また、目標の文言をテキストマイニングなどで分析し、目標の立て方の偏りなども分析します。

賃金分析ツール

現行賃金の特性を分析し、賃金規程との整合性をチェックします。

基本給、賞与、年収などを年齢、職種、資格等級などにより傾向分析などを行います。

賃金分析ツールでは、実在者の賃金データを元に、さまざまな集計表とグラフを作成します。

代表的な分析の視点は以下のとおりです。

  1. 個人の生計費としての水準の妥当性をチェックする
  2. 労働市場における労働力の価値としての水準の妥当性をチェックする
  3. 企業内の価値序列としての格差の妥当性をチェックする
  4. 参考とする比較データを取得する

賃金分析ツールについての詳しいことは以下を参照してください。

賃金分析ツールについて

報酬制度(賞与配分シミュレーション)

賞与原資を自動的に役割と評価で配分するためのシミュレーションツールです。

基本的な使い方は、役職ごとの評価結果において、何パーセントを配分するかを決定し、賞与原資を超えないように全体的に配分するためのプログラムです。

配分結果を基に、実在者への賞与額をシミュレーションすることができます。

応用の仕方では、昇給原資の配分のシミュレーションにも使えます。

賞与原資の配分プログラムはこちらから。

ポイント制退職金制度への移行シミュレーションツール

ポイント制退職金への移行時の実在者のシミュレーションを行うためのツールです。

現行の退職金の傾向分析、モデル設定によるポイント配分のシミュレーション、実在者の移行シミュレーションと企業として必要な資金シミュレーションを行います。

シミュレーションツールについて

「ポイント制退職金制度への移行シミュレーション」のソフトは、従前、当社が「ポイント制退職金検証ツール VerU」として販売したものを、実務で使用している中で改良してきたものになります。

開発当時(平成18年)は、人事制度についてもさまざまな取り組みが行われており、成果主義に代表されるように会社での働き方が大きく変わるとともに、従来の人事制度では対応が困難になりその見直しが進められていたことが特徴としてあげられます。

退職金についても、いわゆるポイント制退職金への移行が進んでおり、それに対応するようにソフトの開発が行われました。

その内容は、従来の退職金の支払い方法である「退職時の算定基礎額×支給率×事由係数」から「取得ポイント×ポイント単価×事由係数」に移行する場合に、その制度の設計及び検証を支援する目的で作成されたもので、年功や能力別に設定したポイント表やポイント単価、設定したキャリアモデルなどの妥当性を検証するとともに、個人別の制度移行後の退職金や年毎の積立金を計算し、現行制度との比較を行うことができる様々な機能が用意されていました。

このシステムは、基本的な操作方法は変わりませんが、実際に実務で使ってみて、改良したほうが良いという現場の声を反映させたものです。

詳しくは下記から

>>ポイント制退職金制度への移行シミュレーションツール

ブックレビュー

HRMに関連する書籍の紹介です。

>>詳細

eHRM研究会用サーバー

eHRM研究会用のサーバーの稼動を開始しました。

現在、目標管理制度、社員意識調査、社員満足度調査、組織活性化診断などを行えるようになっています。

企業内のHRM支援のためのサーバーです。ご利用の希望の方はメールにてお問い合わせください。

メールアドレスは ehrm-info@ss-nakano.co.jp です。

>>詳細

IT活用支援

IT活用支援

便利屋としての「システム部門」を目指して

身近な存在としてのシステム部門として

多くのIT技術は特別なものではありません。それでもIT技術に関連する情報が膨大なため、いったい自分に何ができるのだろうと途方にくれる方が多いかと思います。

大企業であれば企業の中にシステム部門がこれを支援してくれるはずですが、それでもシステム部門は現場の個別の問題を受け止めてもらえず、結局現場は自力で何とかしなくはいけない状況になっていると聞きます。

当社は個別にはシステム開発のコンサルタントを行っていますが、そこまで大げさなことではなく、その手前で解決できることも多いと感じています。

日常の業務をちょっと便利にしたい。もっとパソコンを有効に使いたい。こうした方々への一助になれば幸いです。

「安・近・短」のシステム開発

システム開発を廉価で実施するための考え方です。

《詳細はこちら》

システム開発を高騰させる要因としては、要件定義のために何度も打ち合わせが必要。納品のためにドキュメントを整備しなくてはいけない。など品質を上げるためのさまざまな活動があります。

これを回避するためには、運用(ヒト)でカバーできるものは無理してシステム化しない。システムを単機能にして組み合わせで問題解決を図る。システムの中に必要な情報を埋め込む。などの対応で可能です。

当社では、ExcelとVBAで問題解決する方策を提案しています。

また、打ち合わせ等はメールが主体になるので、打ち合わせのための時間と場所に制約されません。

お問い合わせください。

ITサポートの考え方

フレームワーク

情報技術を活用してもらうために「ITサポート」という考え方を推進しています。

基本的な対象範囲は以下のように考えています。

ITサポートのフレームワーク

いわゆる「EDP」を中心に考えています。

それぞれのセグメントで、ITツールの提供や個別の支援を行います。

  • 収集
  • データを収集するためのITツールです。

    メールの同報配信や複数Excelの統合などの分野があります

  • 加工
  • データの加工をします。

    データのカテゴリー化、文字処理、変換などが含まれます。

    テキストマイニングのためのキーワード分析も含まれます

  • 集計
  • 云わずと知れた集計ですね。

    データチェックやヒストグラム作成、階層化集計などが含まれます。

  • 分析
  • 記述統計から多変量解析などまで幅広いです

    個別には目標管理制度の評価なども含まれます

  • シミュレーション
  • 賃金分析やポイント制退職金、など諸制度に関わるシミュレーションです。

  • 情報整理のための補助ツール
  • KJ法のためのラベル作成やファイル名一覧など色々あります。

    主にフリーソフトとして提供している分野です。

サポートの仕方・サービス体系

ITサポートといっても色々なレベルでのサービスがあります。

まずは対象としては、スタッフ部門(例えば人事部や企画部など)を想定しています。

また、いわゆる「ERPパッケージ」でカバーされる基幹プロセス、支援プロセス自体ではなく、その周辺となる情報支援プロセスを対象としています。

主な業務種類は以下のとおりです。

  • データ入力やデータ処理(EDP代行)
  • データ処理のためのツール開発
  • ツール開発の支援(RFP作成やプログラムに関する教育研修)
  • データ分析とレポート作成

詳細はITサポートについてを参照してください。

Excel と VBA での開発について

フリーソフトの開発記として

一部は、専用の開発環境が必要なものもありますが、今ではExcelとVBAでかなりのものが開発できます。

この「ITサポート」で提供している多くのツールはExcelだけで動くものです。

こうしたExcelとVBAでの開発の感覚をつかんでいただいて、敷居が低くなるといいなと思います。

詳細はExcel と VBA での開発についてを参照してください。

IT活用支援・研修と開発委託のハイブリッドサービス

サービス案内

IT活用支援というフレームワークは、”中小企業の新たな事業活動の促進に関する法律”に基づき、「経営革新計画」として埼玉県から承認をもらっています。

詳しくはサービス案内をご覧ください。

研修テキスト

上記サービスの補助ツールとして以下のような研修テキストを用意しています。

  1. 準備編
  2. ExcelとVBAでシステムを作るための準備をします。

    まずはプログラムを作るとは何かを体験してもらいます。

  3. 一般技術編
  4. 実用的なサンプルでシステム開発に必要な技術を習得します。

  5. 個別技術編
  6. 知っていると便利な技術を提示します。

    テンプレート化するための材料となります

  7. 実務編(応用例)
  8. 当社のフリーソフトなどを中心に、実務的なテーマでシステム開発を理解します。

  9. 実務編(社員意識調査)
  10. 社員意識調査を企画・設計、運用、分析するためのツール群をテーマにします。

  11. 実務編(目標管理制度)
  12. 上記同様、目標管理制度をテーマにします

  13. 実務編(賃金分析)
  14. 上記同様、賃金分析をテーマにします

  15. 関連知識
  16. ExcelとVBAでシステム開発を行う上での共通知識について提示します

このサービスは、Excel&VBAでのツールの作り方を、実際に作りたいと考えているテーマに従って研修するサービスです。

研修に当たっては、ExcelとVBAを使います。

詳しくはこちらをご覧ください。

関連するコンテンツを公開しますので参考にしてください。

フリーソフトの提供

当社では、業務用の小物程度のものをフリーソフトとして提供しています。

特定業務向けですのでカスタマイズが必要なものもあり、個別に対応しています。(注:有料です)

カスタマイズしやすいようにExcelとVBAで作成しているものもあります。

詳しいことは、当社のフリーソフトについてを参照してください。

IT活用支援のサービスについて

開発と研修のミックス

一般的に、業務支援系のソフト開発を依頼されてシステムを作る場合、よほど大きなソフトでない限り一定期間が過ぎると機能追加などの改訂をしたくなります。その場合、困るのが追加の開発費が出ない場合です。

その場合、依頼元に何もドキュメントが残っていない場合やソースコードを納品されていない場合があり、また最初から作るのかという感じになります。

一方で、自力開発をしたいと考えても、いわゆる技術系のセミナーなどに行っても一般的過ぎて開発力がつかないという問題があります。

そのため、当社では、開発を依頼された場合に

  • 開発を顧客担当者が自力で行うための研修を行う
  • 研修のためにあらかじめ、答えとしての開発依頼されたシステムを用意し、これを題材とする
  • ソースコード自体を自力で編集し、機能の改変などを自力でできるようにする

を行います。

開発と研修をミックスしたもので、開発テーマにもよりますが、80万円で承ります。

既存システムの調査

突然担当者がいなくなって、システムのメンテナンスができなくなったという経験はないですか?

たまにあるのですが、社内システムをちょっとわかっている人間が作ってくれて、しばらくはいいのですが、その担当者がいなくなり、何かトラブルが発生したときににっちもさっちも行かなくなることがあります。

王道はないのですが、まずはシステムの中身がわかるようにドキュメントとを整備し、システム管理を体系的にできるようにすることが肝心です。

そのための、既存システムの調査を行います。

IT環境の整備の仕方

IT環境の整備の仕方について。執筆中も含めています。

  • IT環境整備の全般的な注意点(執筆中)
  • パソコンを購入する際の注意は?(執筆中)

  • まずはウイルス対策
  • インターネットの環境を整える(執筆中)

  • 自社用のホームページを持つということ

  • 安全なメールの送受信の環境を整えるには(執筆中)
  • 専用サーバーの立ち上げ(執筆中)
  • ソフト開発を外注するといくらぐらいかかる。(執筆中)
  • パソコンが遅くなった。(執筆中)
  • パソコンが動かなくなった。(執筆中)
  • OSを再インストールする。(執筆中)

パソコン購入のひとつの案

デル株式会社

パソコンの価格が下がって、性能もあまりそん色ないと、今度は「おっ!それ何?」と聞かれるようなパソコンも欲しくなります。

男が持つにはちょっとカナとも思いますが、どうでしょう・・・

取り組んでいるマネジメントシステムについて

マネジメントシステム

下記のマネジメントシステムについて取り組んでいます

  • プライバシーマーク:JISQ15001対応
  • ISMS:ISO27001対応
  • QMS:ISO9001対応
  • 日本経営品質

関連資格

マネジメントシステムの理解のために日々の学習をしています。

現在(平成21年12月1日)、以下のような資格等を取得しています。

  • ISMS審査員補
  • JRCAにISMSの審査員補(ISJ-C06833)として登録しました。

  • QMS審査員補
  • JRCAにQMSの審査員補(A19414)として登録しました。

  • セルフアセッサー
  • 日本経営品質協議会セルフアセッサー(JQAC07418)として登録しました。

まずは内部監査から

マネジメントシステムは通常PDCAで捉えましょうということが云われます。

しかし、実際に構築する際や適切な運用を確認するにはCAPDO(キャップデゥー)が有効です。

内部監査のためには「業務分析」をきちんとしないとできないこともあり、マネジメントシステムを考える上での要になります。

この内部監査の支援のための活動をしています。

プライバシーマーク

相変わらず個人情報の漏洩事故が多発しています。

対策として、「教育」や「運用の徹底」に逃げていませんか?

プライバシーマークの発足から10年以上経過しています。

規格に合わせた業務システムではなく、有効な業務遂行のために規格要求事項を評価尺度にしませんか?

プライバシーマークについてのいろいろなことを参考にしてください。

QMS

ISO9001にもとづく品質マネジメントシステムです。

現在、審査員補ですが審査員に格上げになるために色々やっています。

こんな本を読んでいますとか、こんなことを考えていますなどいろいろ情報や考え方を提供できればと思います。

QMSに関するいろいろなことを参照してください。

ISMS

情報セキュリティマネジメントシステムというのがISMSの訳語です。

ISO27001で発行されたことにより、情報誌資産を守るためのマネジメントシステムの構成要素が明確になりました。

プライバシーマークと少し似ていますが、こちらは、組織や業務活動をどのように統治してゆけばよいのかというほかに、有効な情報セキュリティを担保するために取り組むべき項目も具体的になっています。

JISの改訂は5年ごとに行われるので、JIQ15001との差異を際立たせるのは大変そう。

ISMSに関するいろいろなことを参照してください。

経営品質協議会

MB賞を出自として、経営活動を評価する尺度として経営品質賞があります

その活動を社内で展開するための制度してセルフアセスメントがあり、当方はそのセルフアセッサーとして登録しています。

審査活動にも参加すべく、色々やっていますが、守秘義務があるのでこれについては内緒です。

まだ、審査経験も少なく、アセスメント基準書への理解も不十分なので、学習という側面で。

経営品質に関するいろいろなことを参照してください。

事件・事故をISO的に眺める

色々な事件や事故が起きています。

マネジメントシステムとして評価したときにどのように見えるのかを考えてみましょう。

サーバー環境構築とドメイン取得

このサイトはWebArenaを利用しています。

企業活動でインターネット環境を整備するなら、まずは信頼できるホスティングサービスを提供する会社をお勧めします。

当社の創業から使い続けていますが、満足のできるサービスが提供され続けています。

WebAREANA SuiteX

WebAREANA SuiteXは高機能なサーバー環境を低コストで提供します。メールサーバーやWebサーバーのアウトソースから、オンラインショッピング、ビジネスの役立つグループウエアのご利用など、さまざまな用途にご活用いただける、共用サーバーホスティングサービスです。また、自動的にウイルスメールをチェックするサービスも提供しているので安心です。

特徴は、

です。いろいろなサービスが提供されます。詳しくは下記をクリックしてご確認ください。

SuiteX

WebArena Suit Pro

「WebAREANA SuiteX」でパワー不足とお感じになったら、より充実したサービスもあります。

小規模企業であればこちらのほうがゆとりのある利用ができます。

SuitePro

なづけてネット

自分専用のドメインを取得するならこちらが便利。

・『名づけてねっと』でドメイン登録は24時間オンライン受付、費用はわずかでサービス充実!

・さあ、あなたも『名づけてねっと』でドメインを登録しましょう。

・誰でも手軽に独自のインターネットドメインを登録できます。

・日本語によるナビゲーションで簡単・安心・迅速に独自ドメイン取得。

nadukete

InfoSphere フレッツ接続サービス

専用線、固定IPなどを使いたいときにはこちらが便利。当社も使っています。

InfoSphere

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おしらせ

おしらせ

ポイント制退職金の移行シミュレーションのツールを再整備

ポイント制退職金の以降シミュレーション アップしました。

コンテンツを追加

もうひとつの「マダガスカル紀行」 アップしました。

サイトリニューアル

平成22年1月。久しぶりにサイトを更新。

旧コンテンツを再整理しだけなので、もう少し手を入れなければと思いますが、とりあえずということで。

昔のリンク

WEBArenaの案内は、そのままリンクを残しました。

また、WebArena2はサービスが終了したのでこれも改訂しました。

EC-UBE

インターネットショッピングの研究の一環として「EC-CUBE」をインストールしてみました。

テスト中

いろいろなこと・アラカルト

パソコンのトラブルいろいろ

ハードディスクが壊れたら・・・

ある日、パソコンの電源を入れてもいつもの画面が出てこない。真っ暗いまま・・・なんて事が起こります

多くは、ハードディスクを認識できなくなったことが原因。通常「パソコンが壊れた。ハードディスクが壊れた」といいます。

さて、・・・まずは認識できるかな?まずは、何回か電源のON−OFFを繰り返してください。

昨日まで動いていたなら、何とか動くかもしれませんから。

ハードディスクのトラブルについてのアレコレ

バックアップのすすめ

昨年、秋にパソコンがクラッシュしました。

データのバックアップはあったので大事には至りませんでしたが、あらためてバックアップの大切さを知りました。

関連情報を記載しますので参考にしてください。

詳しくはこちらから

お役立ちフリーソフト

いろいろなフリーソフトも多用しています。また開発環境もいわゆる無償提供されているものもあります。
うまく使いましょう。

  • +Lhaca
  • 圧縮したファイル(LZHファイル)の解凍には必須のソフト

    当社ではこのソフトを使っています。

    +Lhaca
  • 紙copi
  • ホームページの紹介などを見ると、WEBページの保存だけが強調されていますが、当社ではメモ帳やタスク管理など付箋紙ではなかなか管理しにくい事柄もすべてこれでやっています。

    かなり融通の利きソフトです。有料のものと無料のものがあります。当社は有料のものを使っています。

    紙copiのサイトです。
  • realSync
  • ミラーリングソフト

    データのバックアップに重宝します。

    Vectorの紹介ページです。

未来へ

考えているだけでは前に進まない

当社ではIT技術の活用支援のための活動を中心として、業務プロセスの整理、改善のためのコンサルティング、および実施のためのソフトウエアの開発を行っています。

お悩みのことがあれば、まずはお問い合わせください。